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Macでも動画がキャプチャが出来る!Intensity Shuttleを買ったのでレビューや感想

前回、Macで動画をキャプチャをしたいなーと言っていましたが…

 

あれからいろいろ調べて、Blackmagic社のIntensity Shuttleを買いました!

 

BlackMagic Intensity Shuttle USB3.0版

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購入の決め手は?

やっぱりMacで完全動作することだと思います。

 

Windowsであれば、SKNET社のMonsterXがオススメらしいですが

あいにくMacは非対応なんです。

ちなみにBootCampで動かす事は可能らしいですー(・∀・)

 

Intensity Shuttleの弱点は?

私が調べた限りでは、1920x1080の60p*1に対応していない事ぐらいかなー。

でもそこまで大きな問題じゃないですね(*´ω`*)

 

 2タイプある?

この製品には、2タイプ存在します。

  • Intensity Shuttle for USB 3.0
  • Intensity Shuttle for Thunderbolt

 

両者の違いは

パソコンとの接続を、USBで繋ぐか、Thunderboltで繋ぐかの違いだけみたいです。

 

Intensity Shuttleが発売された当時は、USBがWindows向け、ThunderboltがMac向け

となっていたようなのですが、今はアップデートでUSBタイプもMacで使えるように

なったそうです!USB版の方が安く買えるので、私はUSB版を買いました。

 

早速開封してみましょう(・∀・)

…の前に、パッケージにはこのような一文がありました。

著作権保護された映像はキャプチャ出来ないようになってるんですねー(^_^;)

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Blackmagic社は海外メーカなので、外箱は全て英語で書かれていました。

でも公式サイトから、日本語のマニュアルがダウンロード出来るみたいです。

 

これは親切(´・ω・`)

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内容物は、下記3点でした。

  • 本体
  • USBケーブル
  • CE-ROM

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あと、メッセージカードです👀

海外メーカの製品って、こういうの多いですよね。ちょっと嬉しくなります(*´ω`*)

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本体の大きさですが、スリム型のティッシュBOXをふた回りほど

小さくした感じでしょうか。

端子類はHDMI、コンポーネント、コンポジットの3種類が挿せるようになっています。

 

あと私が感動したのは、本体の底面!ゴムっぽい材質で出来てるんです!

なので、不意にケーブルに触れたりして本体が滑るという事がありません。

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ちなみに付属CDに入っているデータは古いので、公式サイトから

直接ダウンロードしてきたほうが良いようです。

 

Desktop Video 10.4.1(mac版)

Blackmagic Design: Support

 

試しに、私が最近ハマっているWiiUのソフト、スプラトゥーンを

起動して、画面をキャプチャしてみました!

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私でも簡単に出来ます(*´ω`*)

 

…ってのは嘘で、実は画面が映るまでに少々手間取ったんです(´・ω・`)

でもそれは次回書きたいと思いますー(`・ω・´)

Blackmagic Design キャプチャーカード Intensity Shuttle 000856

Blackmagic Design キャプチャーカード Intensity Shuttle 000856

 
   

 

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*1:60pってのは、1秒間に60フレームの表示をする事だそうです。